なんだか立て続けにいろんなことが起きまして・・・。それをいちいち吹き込めばいいのでしょうが、それが出来れば何も悩まないのでございます・・・。
先日、稲川淳二のホラーナイトに招待されまして行ってまいりました。そこで私の体験談が読まれましたので、それをUPします。
実はペアチケットが当選したのですが、一人で行ってきましたよ・・・だってさ誰も一緒に行ってくれないんだもん。
一緒に行ってくれそうな人がいたことにはいたのですが、ドタキャンされてしまいましたとさ。その人は私がいまいちばん気になっている方で、なんとなく手助けをしたくなるような人なんです。怖い話が大っ嫌いなのは事前に知っていたのですが、以前のバイト先の男性とだったら行ってみたいようなことを言ってましたね、確か。だったら、一緒にどう?と誘ったところ、やっぱり私じゃだめということなんですね。
きっちりドタキャンですわ。まぁそれが本来あるべき姿なのかもしれません。
色即是空。
この方、この前の日に追突事故を起こしてしまいましてね。当日は飲み会だったので私が迎えに行く手はずだったんです。(嫌われてもなお追い求める私のアホさ加減よ)そこで電話がね・・・事故っちゃったんで、遅れるかも、ということが言いたいらしかったのですが、そこは私が、自分に都合の言いように解釈してしまいましたから、「今すぐすっ飛んでゆくからそこで待ってろよ〜」(アンダルシアに憧れて風)といったわけです。事故自体はそんな対したことではなかったんですがね。警察の態度があまりに横暴だったのでツイ彼女の前で警官と口げんかをしてしまいました。
彼女はドン引きですよ。そりゃそうだ。勝手にやってきて大したことも出来ないで警官と大喧嘩。カッコ悪いことこの上なし。
その後、彼女は保険屋さんと車内で電話。私といえば警察の駐車場で待ちぼうけ。あーぁかっこ悪い。
およそ1時間遅れで飲み会会場へ到着しました。その後は全く目を合わせてはくれないような気がしました。またまたかっこ悪いことこの上なし。
ちなみに彼女との年の差19歳。かっこ悪いことこの上なし
警察官には「お父さん、お父さん」ともっともな呼び方をされましたよ。まったく。
年甲斐もなく惚れちまったんだからしょうがないだろ!!!!
